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自作テーブル その1

コンテナボックスに板をのせてテーブルにする方法。便利なようですが、これだと、ボックスの中身を取り出すのが不便。で、試行錯誤した現在の形です。どちらかというとコンテナの方は物書き用に使っています。(移動が面倒なので)で、もともと昔使っていたボックスにジャストサイズのベニヤ板。今はこれに足をつける方法を考えています。裏にプラスチック製のレースを取り付け、そこに足代わりの板を2本取り付ける方法を取っていましたが、あまりの寒さの為、ある夜焚き火にしてしまいました…(^_^.)
今検討中なのは、板の裏に500mlのペットボトルの蓋を4つ取り付ける方法。現地でここに4つのペットボトルを足代わりに取り付ける。う〜ん、でも500ml×4本のペットボトルを常備するのがどんなものかと。米を500ml2本分と飲料用に合計4本のペットボトルは常備していますが、取り付けてしまえば、使うたびに外さないといけない…悩み中です。

コンテナボックスに耐火性の布地を載せています。上でストーブを使っても大丈夫です。 ボックスの上に載せて使えるサイズのベニヤ板。防水の為、ペンキとニスを塗ってあります。石やレンガを足にして簡易テーブルに。 @茶色のレールに足になるレールをはめ込む。 <br>
A四隅にペットボトルの蓋を取り付ける。

自作テーブル その2

テーブル代わりの板の裏側に足用のボルトを取り付け、キャリア用の高さ調整のゴムキャップを取り付けています。 組み立てるとこんな感じ。 キャリア使用時。バイクへの取り付けは、穴を通した紐とコード。キャリアの下にちょうどタープ用のポールを積載できます。

食パンクリップ

食パンクリップ食パンの袋をとめている、このプラスチック製のクリップ。意外としっかりとまるんです!洗濯ばさみが足りないときや、空いたビニール袋を止めるのにと大活躍すること間違いなし!洗濯ばさみを持つよりかさばらないので、いくつかもっていると重宝します!?




携帯電話充電


バッテリーからシガーソケットを使えるようにしてあります。雨対策として、小さなタッパーの中に納まるようにして、穴の部分はコーキングしてあります。使わないときはタッパーの蓋を閉め、さらに不要のカッパを切って作ったカバーをかけます。ハンドルへの固定はタイラップで。

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自作ポール

自作ポール完成図タープってあると快適。でも高いし、嵩張るしで、なかなか手が出せません。なによりも曲者はポールで、単品でもありますが、重いし、思うようなサイズのものってなかなかありません。なので、作ってみました。
使用したのは100均で売っているアルミとステンのポール。本体にアルミの14mm、インナーにステンの12mmを使いました。(お金に余裕があれば、ホームセンターで好きな外径のものが手に入ります)これを金ノコかパイプカッターでカットします。外側のポールの中に、1本目はそれより5cmほど長くカットした2mm細いポールを刺しこみ、接着します。このときカットにより、パイプの内側にバリができ、若干内側に入り込んでしまうので、やすりで削ります。あとは同じサイズのポールを5cmずつずらして固定します。トップ部分にはドリルで穴を空け、丸い木材を適当な長さに切り、短めのネジでとめます。6cm程度の釘を半分くらい打ち込みできあがり。足の部分には椅子用のキャップをはめます。(今回はジャストサイズがなかったので、薄いゴムを巻いて調整しています)
これで、出来上がりサイズは14mm×182cm、重さは300gです。
持っていたペンタ型のタープ(320×400cm)についていたポールは19mm×220cmで760g。
二重構造にしてあるので、径の割りに剛性はあります。
ポールがあれば、ハトメ付きのブルーシートでもタープ代わりに使えるし、この構造だと長さも調整できるので便利です。いくらでも好きなサイズのポールを手に入れることができます!制作費は1本500円程度。

※なお、トップの部分は防水処理をしておくことをお勧めします。(コーキング、ニスなど)

自作工具ケース

ロングツーリングには、車載工具だけではちょっと心配…でも荷物も多いし、取り出しにくいのも困る…
と、いうことで、塩ビパイプを使って工具入れを作ってみました。

シェルパのノーマルの車載工具入れはこんな感じです @塩ビ7.5mm用キャップ Aジョイント
Bネジ蓋C取付け用金具D7.5mm塩ビパイプ
塩ビパイプはのこぎりでカットし、蓋とのジョイント部分は接着します。(雨対策)バイクとの取り付けはキャリアを留めているボルトを利用

トイレトペーパーホルダー

これはあってもなくてもいいような自己満足の一品ではありますが…

タオルは取り外しができます。
画像では見えませんが、布の間からペーパーを引っ張り出せるようになっています。
首から下げたり、どこかに吊り下げておけるので重宝します。





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