ランタンは必須ではありませんが、あれば便利です。キャンプツーリングでのランタンの選び方。
テント/タープ/シュラフ/マット/ランタン/クッカー/ストーブ/その他/管理人のキャンプ道具紹介
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LPガス |
・種類が多い |
・カセットガスに比べて燃料が手に入りにくい |
カセットガス |
・燃料がどこでも手に入る |
・種類が少ない |
ガソリン |
・他のものに比べて断然明るい |
・ポンピング作業が必要 |
電池 |
・テント内で安心して利用できる |
・嵩張るタイプのものが多い |
ろうそく |
・予備のマントルが必要ない |
・ガス式に比べて暗い |
たいていのキャンプ場では、夜間水銀灯がついたりしますので、どこまでの明るさを求めるか、ということになりますが、これはもう好みの世界でしょう。手元が見えないほどでは困りものですが、雰囲気を楽しむのなら、ろうそくランタンでも充分かもしれません。またあまり明るすぎると、虫が寄ってきますので御注意を!
できれば、ストーブを同じ燃料タイプで選ぶ方が、別々に燃料を持たなくていいのでベストです。私の場合は、LPガス用をカセットガス用に変換できるアダプターを使用していますので、ストーブはLPガスですが、ランタンはカセットガスを使っています。(555といいますが現在は販売されておりません。)
⇒yahooオークションで入手可能です。「ガスアダプター」と検索すればヒットします。
⇒最近は2WEYでLPガス、カセットガスどちらも使えるタイプのものも出ています。スノーピーク ギガパワー 2WAYランタン
・交換用マントルを携帯する
・移動時はマントルが壊れやすいので、衣類の間に挟むなどして、振動が直接伝わらないようにしましょう。
。。。。。最低でもコレだけは必要!
ヘッドライト、マグライトなど、最低でもテント内で使える灯りを確保しておきましょう。真っ暗では何もできません!最近はやりのLEDライトは、玉切れもなく、電池の持ちもいいし、コンパクトなのでお勧めです。ヘッドライトは両手が使えるので、重宝します。
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